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愛知県紫斑病治療

 

 

✤肘の痛み

 

 

肘痛とは、一般病理学によりますと、肘に起こる痛みで、骨折や脱臼、靭帯断裂などハッキリした原因は無いにもかかわらず、特定の動作の時に「ビリッ」と鋭く走るような痛みや逆にいつも重い感じの鈍痛を感じている状態。
過去に強くぶつけたり、怪我の後遺症により鈍痛を感じることもあります。
痛みの主な原因は、過度の負荷が掛かったことによる筋疲労です。
筋肉は強いストレスが掛かると萎縮したまま伸びなくなることがあります。
筋肉が伸びなくなると、萎縮した筋繊維に剥離が起こり傷んだり、萎縮した筋肉が自律神経の支配下にあるため、自分の意識ではなかなか伸ばせなくなり関節のずれが起こって痛みが出ることもあります。
一部の筋肉がそのように縮んだまま伸びない状態にある時、その関節は必要以上に強く縮む筋肉によって通常の軌道から少しズレた動きをするようになります。
ズレた関節で神経圧迫などが起こることがあり、痛みの症状として現れてきます。

おおしま接骨院では、問題の解決として、筋肉の異常な緊張の解消とともに、関節のズレの修正を行います。
それにより、本来の正しい軌道で肘関節が可動できるようになり、痛みの解消が可能です。

 

 

愛知県紫斑病治療

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、丹羽郡扶桑町おおしま接骨院、マスターおーしまです。

 

おーしま家大事件です、まさか姫ちゃまが・・・まさか娘の整復をするとは・・・

夕方、お嫁ちゃんより接骨院に電話が。

治療の合間だったためおーしまが電話を取るとお嫁ちゃんから「姫ちゃま(中1)が肩痛いみたいだから帰って来たらみたって!姫ちゃまが痛がる位だから相当痛いと思うから早よ帰って来たってよ!」とお嫁ちゃんと電話のやり取り。

とりあえず患者さんの治療していない時にスマホTV電話で状態を見ると服の上から若干肩に変形、すごく痛がっている様子で何かあるかなと思ったけどバレーボールのサーブで今まで脱臼と言う事はあまり聞いたことがない為にとりあえず三角巾で吊っといてとお嫁ちゃんにオーダー。

その日に限って1時間ほどいつもより早く帰れた為、すぐに家に直行!

すぐ姫ちゃまの肩をみたら肩が前方に大きく変形、【肩関節前方脱臼】、お兄ちゃん2人いたので大至急でリビングの机にマットを敷き高さを1メートル上げ臨時の応急ベッドを作り、痛くて動けない姫ちゃまを何とかうつ伏せして、姫ちゃまの意識、呼吸を確認して角度を合わせ脱臼を整復試みるが脱臼後5時間近く経っているので肩周りの筋肉が固くなっている。

しかし1分半程したところで整復音が2回ほどゴクゴクゴクっと強い音が鳴り、横で見た長男兄ちゃんがコストコのチキンの骨の肉をはがしたと同じだ!と氣持ち悪る〜と顔色が悪く見ていました。

姫ちゃまはしっかり整復出来たので凄く氣分が良くなり、笑顔が戻り後は三角巾で固定して安静にして次の日病院でレントゲンだけは撮ってもらい3週間固定。

姫ちゃまは整復がされているため痛みがないので「バレーやりた〜〜い何で出来ないの?動くじゃ〜ん

肩関節前方脱臼は肩の軟部組織をしっかり痛めて肩が前方に外れるのでしっかり固定期間がないと習慣性に外れてしまうので残念ながら見学です。

固定も外れたらおーしまのサーブの運動指導を聞いてもらいます

今まではとぉさんの言う事は聞きたくないでしたw

 

姫ちゃまは本当に痛みに強いです。脱臼したまま1キロの道のりを帰って来ておーしまが帰るまで5時間待ち

整復後の姫ちゃま一言

私は左手があるから(給食の)おかわりじゃんけんが出来る❣️

 

 

 

愛知県紫斑病治療

 

 

 

✤五十肩   



五十肩、一般には肩関節周囲炎のことを言いますが、凍結肩・疼痛性肩関節制動症等も含まれる場合があります。
40歳~50歳以降に発症しやすく、原因は加齢、生活習慣、怪我等による関節包やその周辺の組織の変性や損傷とされています。
症状は腕を上に上げたり後に回したりすると痛みが生じ、酷くなると、夜眠る時にも痛みが生じたりして眠れないこともあります。
痛みの為、次第に肩の動きが制限され、肩が上がりにくくなり、慢性化すると肩関節の周囲に癒着や石灰化が起こり動かなくなることがあります。

おおしま接骨院では、五十肩は、肩や首周辺の筋肉の疲労によって起こるものと考えています。
休んでいれば回復していく場合もありますが、身体の回復能力を超える程の疲労が起こってしまった場合、ただ休んでいるだけでは回復は難しく、場合によっては悪化していきます。
この療法により肩や首周辺の筋肉の緊張を取っていくことで、多くの方が、腕が元の様に動き、挙げられる様になっています。

 

 

愛知県紫斑病治療

 

 

おはようございます、愛知県扶桑町おおしま接骨院のマスターおーしまです。

おーしまの親友の長女に中学1年の時、「おーしまの動きの師匠がハードル教えるの超上手、神だからワカナは運動神経良いからハードル良いんじゃないの?」と勧めました。

それをワカナは素直に受け入れコツコツ6年‼️

昨日、愛知県NO1になりました‼️

本当ワカナは身体が小さいのに良く顔晴りました。

 

本当嬉しい😃😃😃❣️❣️❣️嬉し過ぎる。

いつも愛知県にお越し頂いてハードル指導をしてくれた民内先生、関係者のお陰様です。ありがとうございます😊

 

順当に行けば初インターハイを決める、今度は全国優勝を成し遂げましょう❣️

 

顔晴れ❣️ワカナ❣️

 

 

愛知県紫斑病治療

 

 

 

✤頭痛とは       

 

一般病理学によると

誰もが経験する辛い頭の痛み。
おそらく頭痛を経験したことがない人はいないでしょう。
頭痛に襲われたとき、まず必要なのは、脳腫瘍や怪我による血管破裂などの深刻な問題により頭痛を起こす場合を考えることです。
急激な頭痛や吐き気を伴うもの、めまいを伴う場合には、必ず病院で精密検査を受けましょう。
それ以外の場合、慢性的な頭痛、偏頭痛、疲労時の頭痛、何年も継続的(または断続的)に頭痛がある等、病院で明確な原因が見つからない場合は、頚椎の歪みやねじれ、首周りの筋肉の異常な緊張が頭痛に関係しています。

おおしま接骨院では

明確な原因が見つからず薬でごまかしているとか、頚椎が悪いことは分かっているけれどどうすれば良くなるかが分からない、といった多くの方の痛みを解消してきました。
そういった方の頭痛の多くは、頚椎の歪みや首・肩の筋肉の異常緊張によるものでした。
首や肩の筋肉が異常に緊張すると、その部分で血流が悪くなります。
首や肩は頭部に繋がる通路でもあるので、その部分で血流障害が起こると頭に行く血液量が不足し、酸欠と貧血の状態が起こります。
酸欠と貧血を知らせる警報として結果的に頭痛が起こるわけです。
頚椎の歪みやねじれ、筋肉の異常緊張を解消することで多くの問題は解決されます。